こんにちは、さんパパです!
ブログのペルソナ設定について、以前こんなツイートをしました👇
おはツイート688日目🌈
— さんパパ|ブログで家族時間を増やす (@san_pa_pa) October 29, 2021
ブログを書く時はペルソナという仮想読者を想像して語り掛けるように書くと良い文章が書けたりします👨💻
簡単なのは過去の自分を想像すること
僕だったら自宅と会社の往復が嫌な30歳の自分に向けて子供と遊んで暮らすための方法を説明してる感じです😊#おは戦31030od#朝活
ブログを書く時はペルソナという仮想読者を想像して語り掛けるように書くと良い文章が書けたりします👨💻
簡単なのは過去の自分を想像すること
僕だったら自宅と会社の往復が嫌な30歳の自分に向けて子供と遊んで暮らすための方法を説明してる感じです😊
上記の通りで、今回はブログ記事の魅力を爆上げする ペルソナの設定方法を、初心者の方にも分かりやすく解説します。
ぶっちゃけ、ブログって「文章力」よりも先に、「誰に向けて書いてるか(=ペルソナ)」が大事なんですよね。
というのも、ペルソナを決めずに書くと…
- 言ってることがフワッとする
- 誰にも刺さらない
- 結果、アクセスも収益も伸びづらい
みたいになりがちなんですよね。(過去の僕がそうでした)
逆にペルソナを設定しておくと、読者さんの心理状態がイメージできるので、相手の欲求を満たす記事が書けるようになります。
結果として、「共感 → 信頼 → ファン化」が加速します。
この記事を最後まで読むと、「過去の自分(または身近な1人)」をペルソナにして、刺さる記事を作る手順を再現できるようになります。

この記事を書いた人
ブログ×LINEで「集客→販売→サポート」を自動化して、子供との時間を最優先に暮らしています。以前は毎日ブログを書いてアドセンス中心で稼いでいましたが、疲弊したので“仕組みで回る導線”に切り替え。メルマガを経て、2021年からLINE運用に一本化しました。これまで5年間で1500人以上の相談・サポートを担当。「商品はあるのに売れない」「集客が増えない」「個別対応で時間が消える」…このあたりが課題なら、解決の道筋を一緒に作れます→プロフィール詳細はこちら>
【1分で理解】ブログのペルソナ設定とは?

ペルソナとは「あなたの記事を読むたった1人の読者(仮想読者)」です。
僕の定義はシンプルで、これだけ👇
ペルソナの定義(さんパパの場合)
- 画面の奥にいる「1人」
- その人の悩みがハッキリしてる
- その悩みを解決するために記事を書く
で、ペルソナを設定すると文章がこう変わります👇
ペルソナを決めると何が起きる?
- 読者の悩みが具体化される(=文章が刺さる)
- 記事の内容がブレなくなる(=読みやすい)
- 商品紹介の説得力が上がる(=収益化しやすい)
ペルソナがいないと「誰にも刺さらない無難な記事」が量産されて、アクセスも収益も伸びづらいです。
【簡単】ペルソナは「過去の自分 or 身近な1人」に設定すればOK
AIにペルソナを設定させるとこんな感じで出力してきます👇
- 年齢:27歳
- 性別:男性
- 年収:420万
- 住まい:埼玉
- 趣味:サッカー
- 誕生日:6/23
確かに「1人の人物」っぽいんですが、出会ったこともないので顔が浮かばないんですよね。
つまり、「イメージがわかないペルソナ設定は無駄」なんです。
大事なのは、属性じゃなくてここ👇
ペルソナ設定で大事なこと
- 相手の顔が浮かぶか?
- 相手の「心の声」が聞こえるか?
これって、過去の自分とか身近な人を想像すると一気にクリアできます。
つまり、「ペルソナは過去にいた人物を想像する」のが最強です。
ペルソナ設定が一気に上手くなる3つのコツ

ペルソナの設定は以下を意識すると、初心者でも想像しやすくなります。
- コツ1. 悩みの「1シーン」を切り取る
- コツ2. その人が検索する「言葉」を想像する
- コツ3. いきなり文章を書かない。まず「会話」する
それぞれ解説します。
コツ1. 悩みの「1シーン」を切り取る
ペルソナは、ぼんやりした人物じゃなくて、悩みがはっきりしてる瞬間が強いです。
悩みがはっきりしている瞬間の事例
- 帰宅途中に上司からの無茶ぶりLINEが来て、既読をつける手が止まってる姿
- 休日に家族で過ごしつつ、頭の中は月曜の仕事でいっぱいになってる日曜の夕方
- 家族が寝た後に作業するつもりが、スマホで1時間なくなり「何してんだ俺…」って後悔する姿
この「1シーン」が作れると、記事が刺さります。
そこにドンピシャで言葉を当てられると、
「うわ、それ自分のことだ…」
ってなって、つい読み進めちゃいます。
コツ2. その人が検索する「言葉」を想像する
ブログは検索から来る人が多いので、ペルソナは基本こう動きます👇
ペルソナの動き
- 悩む
- 検索する
- あなたの記事に来る
つまり、ペルソナ設定はそのまま「検索キーワード」に直結します。
たとえば「仕事がつらい」という悩みでも、状況によって検索する言葉は変わります👇
- 月曜の朝に胃が痛い →「仕事 行きたくない 胃が痛い」
- 転勤が怖い →「転勤 つらい 家族」
- 副業やりたいけど続かない →「副業 続かない 自己嫌悪」
ここまで想像できると、その人に向けた記事になるので一気に強くなります。
コツ3. いきなり文章を書かない。まず「会話」する
僕は記事を書く時は会話から入ります👇
記事の下書き→清書の流れ
- ペルソナと頭の中で会話しながら文章を書く
- その会話を清書して記事にする
これが一番ラクで、一番刺さります。
というのも、最初から「きれいな文章を書こう」とすると、だいたいフワッとするんですよね。
でも会話なら、自然にこうなります👇
- 「仕事つらい…もう無理かも」
- 「分かる。でも家族いるなら、いきなり辞める前に“収入の柱”作ろう」
- 「じゃあ何から?」
- 「まずはブログで小さく稼ぐ→LINEで仕組み化が現実的」
- 「どのくらいかかる?」
- 「僕はゼロから始めて4年半。でも30年早く脱サラできたし、今からでもやる価値あるよ」
- 「4年かぁ。ちょっと1人でやりきる自信がないなぁ」
- 「ちょうど今、僕もブログやってるし、良かったら一緒にやる?教えてあげるよ」
この「会話の流れ」ができたら、あとは文章にすれば自然と刺さります。
【コピペOK】ブログのペルソナを作る手順(テンプレ)

やることは4ステップです👇
ペルソナ作成4ステップ
- 手順1. キーワードを決める|1記事1キーワード
- 手順2. 読者の顔を思い浮かべる|過去の自分が最強
- 手順3. 心の声を書く(本音を箇条書き)
- 手順4. 解決の流れ(目次)を作る
順番にいきます。
手順1. キーワードを決める|1記事1キーワード
キーワードが決まってない記事は、目的がないのでブレます。
もう少し砕くと「何を伝えたいのか分からない日記」になりがち。
なので基本は、1記事1キーワードを決めます。
「ブログ ペルソナ 設定」←この記事のキーワード
このキーワードで検索してくる人は、だいたいこういう悩みを抱えてます👇
- ブログにペルソナが必要って聞いたけど、そもそもペルソナって何?
- 誰に向けて書けばいいか分からなくて、毎回記事がブレる
- 文章力がないから伸びないのか、ペルソナが原因なのか知りたい
- ペルソナを決めるのが面倒…。最低限どこまでやればいい?
この時点で「この記事で何を解決すべきか」が見えてきます。
次は、その読者の「顔」をもっとハッキリさせます。
手順2. 読者の顔を思い浮かべる|過去の自分が最強
前のパートで話した通り、ペルソナは「過去の自分 or 身近な1人」でOKです。
ここでやることはシンプルで、「その1人の顔を固定する」だけ。
おすすめはこの3つ👇
- 名前をつける(例:「30歳の俺」「転勤に怯えてる同僚の田中さん」)
- 悩みのピークの1シーンを決める(いつ・どこで・何に悩んでるか)
- その人の口グセ/思考を3つメモする(例:「でも…」「とはいえ…」「家族いるし…」)
ここまで決まると、次の手順(心の声を書く)が一気にラクになります。
なぜなら、「その人の頭の中をそのまま文章にできる」からですね。
次は、その読者の「心の声」を箇条書きで出していきます。
手順3. 読者の心の声を書く(10個でOK)
ここが一番大事です。本音を、箇条書きで10個書きます。
僕のブログであればこんな感じ👇
ペルソナの心の声(テンプレ)
- 本当は〇〇したい
- でも△△が怖い
- 何からやればいいか分からない
- 自分には無理かもと思ってる
- でもこのままは嫌だ
- 時間もない
- 家族もいる
- 失敗したくない
- ラクして結果出したい(本音)
- 誰かに背中押してほしい
この記事(キーワード:ブログ ペルソナ 設定)で検索してくる人に当てはめると、こう👇
ペルソナの心の声(当てはめてみる)
- 本当は「読まれる記事」を書けるようになりたい
- でも「ペルソナ設定って難しそう」で手が止まる
- 何からやればいいか分からない(属性?悩み?1人?複数?)
- 自分には無理かもと思ってる(マーケの知識とかないし…)
- でもこのまま適当に書いてても伸びないのは嫌だ
- 時間もない(仕事・家事・育児で毎日バタバタ)
- 家族もいる(失敗して時間ムダにしたくない)
- 失敗したくない(変な方向にズレて遠回りしたくない)
- ラクして結果出したい(最短で「刺さる記事の型」が欲しい)
- 誰かに背中押してほしい(「これだけやればOK」って言ってほしい)
これが書けたら、ほぼ記事の構成は決まります。
なぜなら、「この記事で言うべきこと」が自動で見えてくるからですね。
手順4. 解決シナリオ(目次)を作る
心の声を見ながら、「順番に救う」だけです👇
- そもそもペルソナとは?(定義)
- なぜ必要?(理由)
- どう作る?(手順)
- 失敗パターン(やりがち)
- よくある質問
- これだけやればOK(まとめ・次の一歩)
長くしすぎると離脱されるので、「必要なことを短く、具体的に」が最強。
最後まで読まれやすい記事の書き方はこちらで解説しています👇
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信頼されるブログ記事の書き方3つ|AI時代に「確認先」になる方法
ブログで信頼される記事を書くには実績が必要だと思っていませんか?実は、顔出しなしの匿名でも「実体験の言語化」と「具体的な構成」を意識すれば信頼は作れます。ブログ歴10年超の僕が、初心者でも今日から実践できる信頼構築の3ステップを解説します。
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【注意】ペルソナ設定の失敗パターン3つ

ペルソナ設定で初心者がよくやる失敗例がこれです👇
ペルソナ設定の失敗パターン3つ
- キーワードとペルソナがズレてる|「それで?」になる
- 全員に届けようとして薄まる|ペルソナが増殖する
- 自分の書きたいことに寄っていく|読者が置いていかれる
パターン1. キーワードとペルソナがズレてる|「それで?」になる
検索してきた人は、「今すぐ知りたいこと(=検索意図)」が決まってます。
なのに本文が違う方向に行くと、読者は一発で冷めます。
- 読者の目的:「ペルソナって何?どう決めるの?手順を知りたい」
- 本文:「ペルソナは仮想読者のこと。まずは考える前にブログの開設が先 → 解説記事はこちら」
極端な例ですが、こうなると読者は「いや、ブログはあるから。ペルソナについて教えてよ」となるわけです。
対策はこんな感じ👇
- 冒頭で答えを言う
→「ペルソナは過去の自分 or 身近な1人でOK。顔が浮かぶ1人に固定すれば刺さります」 - 見出しを検索意図の順番に並べる
→「結論 → 理由 → 具体例 → 結論 → まとめ」 - 書いてる途中で「この文章、キーワードの答えになってる?」って確認する
→迷ったら、読者の心の声10個に戻す(ズレ防止に効く)
パターン2. 全員に届けようとして薄まる|ペルソナが増殖する
ブログ初心者にも、中級者にも、ガチ勢にも…って欲張ると、一気に薄まります。
- 記事テーマ:「ブログ ペルソナ 設定」
- 本文:
→初心者向けに「ペルソナとは?」を説明しつつ
→中級者向けに「購買心理」「導線設計」も語り
→ついでに「SNS運用」「セールスライティング」「LPの作り方」まで入れる
情報量は多いんですが、「結局なにからやればいいの?」となって別サイトへ移動されがちです。
対策はこんな感じ👇
- 記事ごとに救う1人を決める(1記事1ペルソナ)
→「このページは、この悩みの人だけ助ける」って割り切る - 途中で迷ったら「この話、ペルソナの悩みに直結してる?」でチェック
→直結してないなら削る(もったいないけど捨てる) - 伝えたいことが増えたら、別記事に逃がす
→「ペルソナに向けたブログ記事をChatGPTで30分で書くコツはこちら」と内部リンクにすると、むしろ回遊が増える
パターン3. 自分の書きたいことに寄っていく|読者が置いていかれる
最初は読者目線で書き始めたのに、途中から「これも伝えたい」「ついでにこれも」となって、自分の話が増えていくパターンです。
- キーワード:ブログ ペルソナ 設定
- 本文:
→冒頭の昔話(会社がつらかった話)が長くなる
→肝心の「ペルソナの作り方」が後半まで出てこない(or薄い)
→記事の途中から急に「商品」「LINE」に誘導している
感想としては「内容は理解できるんだけど、自分語りが長くて疲れる」といった感じ。
対策はこんな感じ👇
- 書く前に「心の声10個」を置く(=読者の地図)
→記事が長くなったら、ここに戻って確認 - 各見出しで「この段落は読者の悩みを1つ解決してる?」を確認
→解決してないなら削る(もったいないけど切る) - リード文は短くして、結論(手順)を先に出す
→体験談や補足は共感を生む程度で本題に進む(書きたいなら中盤以降が基本)
よくある質問(FAQ)4つ

Q1. ペルソナってブログ全体で1人決めればいい?記事ごと?
僕は「ブログ全体の方向性(大枠)」+「記事ごとに1人(その悩みの人)」にしています。
- ブログ全体ペルソナ:「どんな人を救うブログか?」を決めるための土台
- 記事ごとのペルソナ:「その人の悩みの場面」を細かく深掘りする
たとえばこんな感じ👇
- ブログ全体:30代、会社員、パパ、仕事やめたい、副業迷ってる、将来に希望ナシ、人間関係悩んでる
- この記事:ペルソナって何?、どうやって作ればいい?、具体例を挙げながら設定方法を解説して欲しい
こんな感じで、ブログ全体で1人決めつつ、記事ごとに場面を深掘りすると良いですね。
Q2. 年齢・年収・住所まで決めた方がいい?
結論、「ブログだけならそこまで複雑にしなくてOK」です。
というのも、検索流入の記事って基本は「悩み → 検索キーワード → 記事」の流れです。
なので、
- 悩みのピークの1シーン
- 心の声(本音)
- 何を知りたくて検索したか(検索意図)
このあたりが決まっていれば、十分刺さる記事ができます。
一方で、「LINEでリストを取って → 教育して → 商品を販売する」までやるなら、ペルソナは細かくした方が強いです。
LINEの場合は、最終的に「この商品欲しい!」という気持ちになってもらいたいので、
- 送る内容(教育)
- 反応(クリック/返信)
- 集客から販売までの一貫性
この流れをズレなく作る必要があります。
なので、「目的に合わせてどこまで細かくするかを決める」と良いですね。
Q3. ペルソナ設定したのにアクセスが増えない…なぜ?
「ペルソナ設定=刺さる記事(読了・信頼・収益)」を作るための武器であって、アクセス(検索流入)そのものを増やす施策ではないからです。
アクセスが増えるかどうかは、基本SEO(検索)に依存します。
なので、ペルソナ以外もセットで見ないと伸びません。
アクセスが伸びない要因の一例
- 狙ってるキーワードの検索数が少ない(そもそも人が探してない)
- 順位が低い(2ページ目以降だとほぼ来ない)
- タイトル・導入が弱くてCTRが低い(表示はされてるけどクリックされない)
- 検索意図がズレてる(読者が欲しい答えがない)
- 記事数が少なくてサイト評価が育ってない(1〜数記事だとキツい)
- キーワードが決まってない(狙いがぼやけてる)
- 内容が薄い / 具体例・手順が足りない
- 内部リンクが弱い(回遊しない=評価が貯まりにくい)
ペルソナは「読者に刺すため」、SEOは「読者に見つけてもらうため」という感じです。
Q4. ペルソナとターゲットって何が違うの?
ターゲットは「広い層」、ペルソナは「その中のたった1人」です。
- ターゲット:30代のパパ会社員(副業に興味ある)
- ペルソナ:会社と自宅の往復の人生が30年続くことに絶望している、何とか逃れたいけど何をしていいか分からない
30代の会社員って言っても、全員が「会社辞めたい」わけじゃないんですよね。
中には普通に「会社員最高」って思ってる人もいます。
つまり、「ターゲットの中から自分が助けたい(=自分に近い)1人を選んだのがペルソナ」です。
まとめ:ペルソナを設定して1記事ごとに悩みを解決しよう

最後に、今日のポイントだけ置いておきます👇
ペルソナ設定のポイント
- ペルソナ=記事を読む「たった1人」
- ペルソナは「過去の自分 or 身近な1人」でOK(顔が浮かぶ人が最強)
- 1記事1キーワード → そのキーワードで来る人の心の声を想像する
- 記事はいきなり書かず、まずはペルソナと会話しながら下書きを作る
- 心の声10個が書けたら、目次は「順番に救う」イメージで作る
- 失敗しがちなのは「ズレる・薄まる・自分寄り」なので、途中で心の声に戻る
僕はブログを書く時、独り言をぶつぶつ言いながら書くことがあります。笑
これ、なにをしてるかというと、「ペルソナと会話してる」んですよね。
会話だと意外とスラスラ話せるじゃないですか。
だからまずは会話して、それをそのまま文字に起こす。
これだけで、自然と「相手に刺さる文章」になっていくので、試してみてください(誰もいないところでね。笑)
今日やること
既にブログを書いてる人はこれをやってみましょう👇
- 次に書く記事のキーワードを1つ決める(1記事1キーワード)
- そのキーワードで検索してくる「過去の自分(or 身近な1人)」を1人決める
- 悩みのピークの1シーンを決める(いつ・どこで・何に詰んでるか)
- 心の声を10個、箇条書きで書く(本音だけ)
- 心の声を「順番に救う」目次を作る(結論 → 理由 → 具体例 → 結論 → まとめ)
参考になりそうな記事も置いておきますね👇
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- 【コピペOK】ChatGPTでブログ記事を30分で作る方法|最強プロンプト付き
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- ブログ写経のやり方|効果・何万字が目安?意味ないと言われる理由まで解説
それではまた!