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【完全初心者】ブログのキーワード選定のやり方|ラッコでOK【5ステップ】

ブログキーワードの選び方|初心者はラッコキーワードでOKのアイキャッチ画像

こんにちは、さんパパです!

ブログを始めたばかりだと、「キーワード選び」が最初の壁になりがちです。
実際、こんな悩みで手が止まっていませんか👇

  1. 何を狙えばいいのか分からず、とりあえず思いつきで記事を書いている
  2. 「ブログ キーワード」みたいな強いワードに挑んで、全然順位が上がらない
  3. 需要・検索意図・競合の見方が分からず、キーワードの良し悪しを判断できない

結論、初心者は「ラッコキーワード」を使えばOKです。

やることはシンプルで、「キーワードを探す → 絞る → 勝てるか判断する」の順に進めるだけ。

この記事で学べることは、次の3つです👇

  1. 初心者でも迷わない「キーワード選定の手順」(何からやればいいかが分かる)
  2. ラッコキーワードを使った、候補の出し方・需要チェック・競合チェックのやり方
  3. 弱いブログでも勝ちやすいキーワード(ロングテール)の見つけ方と判断基準

読み終える頃には、「次に書くべきキーワード」を絞れて、そのまま記事作成に進めます。

【1分で理解】ブログはキーワード選定が必須な理由

ブログにおいてキーワード選定が必須な理由を解説する黒板画像

理由は1つ:需要を取りにいくため

キーワード選定をする理由はシンプルです👇

「需要のある記事を書くため」=「読まれる記事を書くため」

ブログは書くだけじゃ伸びません。

読まれて初めて価値が出ます。

その確率を上げるのがキーワード選定です。

そもそも「キーワード」とは?

キーワードは一言でいうと、「困ったときに人が検索する言葉」です。

たとえばあなたが「ブログ 始め方」と検索するなら、同じ悩みの人も同じ言葉で検索します。

だから、その言葉に合わせて記事を書くと、必要な人に届いて読まれやすくなるわけです。

キーワードを選ばないと起きること

キーワードがない(ズレてる)記事を書くと、こうなります👇

  1. 検索されない
  2. 検索に出にくい
  3. 読まれる可能性が下がる

つまり、「需要があるのに、誰にも届かない記事」になります。

ただし、キーワード選定は「入口」です

「需要のあるキーワードを入れればOK!」で機械的に作ると、ライバルと差がつきません。

量産記事になって終わります。

本当に大事なのはこれ👇

  1. 読者が求めている答えを
  2. 分かりやすく
  3. 最短で解決できる形で出す

キーワード選定は入口づくり、ゴールは読者満足。

だからまずは、キーワード選定の基本を押さえましょう。

その上で「読者が満足する記事」を作ればOKです。

【初心者向け】ブログキーワードの選び方5ステップ|ラッコキーワードでOK

初心者向けブログキーワードの選び方5ステップとラッコキーワードの活用法

キーワード選びの前に、この2語だけ確認してください👇

  1. 軸(種キーワード):サジェストを出すために“最初に入力する言葉”
    ここで決めた言葉を元に、候補を広げていきます。

最初は聞きなれなくてOK。読みながら慣れます。

それでは、いきましょう。

STEP1. キーワードを決める(=軸を作る)

最初にやることは、キーワードを“当てにいく”ことではありません。

ラッコキーワードで候補を増やすための「軸(=種キーワード)」を1つ決めるのが最初の作業です。

ここがブレると、次のSTEP(サジェスト)で候補が大量に出ても、「結局どれを選べばいいの…?」となって止まります。

軸は「テーマ × 悩み × 解決」で作るのが一番ラク

軸は、次の3つで考えると迷いません👇

  1. 悩み:何で困ってる?(例:キーワードが決められない)

たとえば、今回ならこんな感じ👇

  1. テーマ=「ブログ」
  2. 悩み=「キーワードが選べない」
  3. 解決=「選び方」

なので、この記事の軸は 「ブログ × キーワード × 選び方」 になります。

大事:最初から長い複合語にしない

初心者がやりがちなのが、最初から「ブログ キーワード 選び方 初心者」みたいな長い言葉で探し始めること。

これは候補が広がりにくいので、まずは 1〜2語の“種” を用意します👇

  1. WordPress 始め方
  2. LINE公式アカウント
  3. プロラインフリー
  4. ダイエット やり方

この「種」が決まれば、次のSTEPでサジェストから一気に候補を増やせます。

STEP2. サジェストで候補を一覧化する(=材料を集める)

このSTEPでやることは1つ👇

“需要がありそうな候補”を大量に集めることです。

ここで絞ると詰まります。まずは増やします。

ラッコキーワードで候補を集める手順(これだけ)

本来は、検索エンジンの検索窓にキーワードを入れてサジェストを見ればOKです。

ただ、1個ずつ調べると普通に時間が溶けます。

なので僕は、「ラッコキーワード」を使ってサジェストを一気に集めます。

やり方はシンプルです👇

  1. ラッコキーワードを開く
  2. **種キーワード(1〜2語)**を入力する(例:「ブログ」「キーワード」)
  3. 検索して、表示されたサジェストを**まとめてコピー(or CSV保存)**する

すると、そのキーワードに関連したサジェストが一覧でズラッと出てくるので、あとは「記事にできそうなもの」を拾っていけばOKです。
ラッコキーワード検索ページ

STEP3 需要(検索されるか)をチェックする(=需要ゼロを捨てる)

このSTEPでやることは1つ👇

「需要がゼロっぽいキーワードを捨てる」ことです。

せっかく記事を書いても、検索されなければ読まれません。

ラッコキーワードでボリュームを調べる手順(これだけ)

実際に調べられているかは、下記の手順で確認できます👇

  1. STEP2で集めたキーワードをコピー
  2. ラッコキーワードの 「一括キーワード調査」 に貼り付ける
  3. 月間検索数(検索ボリューム) を取得して、一覧で見る

以前は「キーワードプランナー」を使ってましたが、今は広告費をかけないと見られません。

ラッコもボリューム確認は有料なので、本気でやるなら 「どっちかに課金して時短する」 のが正解です。

経費を抑えるなら「必要な月だけ課金」でOK

初心者なら、こんな運用が一番ラクです👇

  1. ブログの開設準備中に「キーワードをまとめて調べる時間」を作る
  2. 有料プランにして、需要がありそうなキーワードを 100〜300個 ほど抽出
  3. スプレッドシートに一覧でまとめる
  4. 無料プランに戻す

僕も最初にキーワードをまとめて、「あとは書くだけ状態」にしてます。

初心者のボリューム基準(迷わないやつ)

  1. 10〜300:初心者が狙いやすいゾーン

ここでやるのは「残す / 捨てる」だけ。

上位を取れるかどうかは、次の 「検索意図 → 競合」 で決まります。

数字が見れない場合(無料のとき)

どうしてもお金をかけたくない場合は、割り切ってこうします👇

  1. ラッコキーワード(Googleサジェスト)に出るキーワードだけ残す
    (=少なくとも検索されている可能性が高い)
  2. 需要が0っぽいマニアックな言い回しは捨てる
  3. そしてSTEP4・5(検索意図と競合)を丁寧にやる

STEP4 検索意図を読む(=答え合わせ)

このSTEPでやることは1つ👇

「そのキーワードで検索する人が、本当に知りたいこと(検索意図)を決めること」です。

ここがズレると、どれだけ頑張っても上がりません。

やり方は超シンプル:上位10記事を見るだけ

実際に検索して、上位10記事をざっと見ます。

見るポイントは3つだけ👇

  1. 上位は何を解決してる?(手順が知りたいのか / ツールが知りたいのか / 比較が知りたいのか / 体験談が読みたいのか)
  2. 記事の型は何が多い?(まとめ記事 / 手順記事 / リスト記事(〇選) / 解説記事(定義・理由))
  3. 共通して出てくる見出しは?(上位に共通する見出し=読者が求める“必須パーツ”です)

ここはAI(ChatGPT)が強い部分なので、僕は任せてます👇

ChatGPTでブログ記事を30分で作る方法
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検索意図は「一文」にするとブレない

おすすめは、検索意図を一文にすること。

例:「ブログ キーワード 選び方 初心者」
→ ブログ初心者でも迷わずキーワードを決められる手順が知りたい

この一文が作れたら、記事の方向性はもうブレません。

STEP5 競合調査で勝てるか判断する(=GO / 撤退を決める)

このSTEPでやることは1つ👇

「そのキーワードで勝てるか(書くべきか)を決めること」です。

ここを飛ばして書き始めると、時間が溶けます。

最後に“勝てる土俵”だけ残します。

検索して上位10サイトをチェック

狙ったキーワードをGoogleの検索窓に入れ、上位10サイトをチェックします。

数値で難易度を出すツールもありますが、初心者はまず 目視でOK。

見るのは「上位が強いか弱いか」「自分が上回れるか」だけです。

撤退寄り:上位が“強いサイト”で固いパターン

こういうサイトがズラッと並ぶなら、基本は撤退 or 後回しでOKです👇

  1. 上位が「会社の公式サイト」や「大きい会社の記事」ばかり
    → 企業の信頼・知名度で強い。個人ブログが入りにくい。
  2. 上位に「役所・病院・大学」みたいな“権威”がいる
    → Googleが「正確さ重視」で評価しやすいジャンルだと、特に勝ちにくい。
  3. 上位記事が完成形で、付け足す余地がほぼない
    → 図解、手順、実例、注意点まで揃ってて「読者がもう満足して帰る」状態。勝つには相当上回る必要あり。

この場合は、キーワードを深掘り(=条件を足してロングテール化)して狙うのがおすすめです。

例:初心者 / 具体例 / 失敗 / 手順 / ラッコキーワード / 記事数少ない などを足す。

GO寄り:上位が“弱い・古い・薄い”パターン

逆に、こんなのが上位に混ざってるならチャンスです👇

  1. 上位が“知恵袋みたいな回答”ばかり
    → ちゃんとした記事が少ない=あなたの記事が入りやすい
  2. 上位の情報が古くて、今の状況とズレてる
    → 最新版で書けば、それだけで勝てることがある
  3. 上位が“日記”みたいな記事ばかり
    → 読者の悩みを解決できてない=手順記事を出すと強い
  4. 上位が薄い(結論なし/手順なし/例なし)
    → あなたが「結論+手順+具体例」を出すだけで上回れる

この場合は、「ちゃんとした手順+具体例+チェックリスト」を出すだけで勝てることがあります。

ただし大事:強いから書かない、は違う

競合が強いキーワードでも、

  1. 自分のブログに必要な記事
  2. 読者の導線として必要な記事(内部リンクの土台)

なら、書く価値はあります(内部リンクで導線を作る)

順位だけが目的じゃなく、最終的には「読者の役に立つか」が優先です。

補足:キーワードの“型”を押さえると、選定が一気にラクになる

キーワードの型(ビッグ・ミドル・ロングテール)を理解する補足説明

ここから先は、ちょっとだけ応用です。

キーワードはざっくり「3つの型」に分けて考えると整理しやすいです👇

  1. ビッグキーワード
  2. ミドルキーワード
  3. ロングテールキーワード

※検索数の目安はジャンルで前後します。

まずは数字より 「勝ちやすさの考え方」 を掴めばOKです。

1)ビッグキーワード

たくさんの人が検索するキーワードです(目安:月1万回以上)

当たればアクセスは一気に増えるので、何とかして狙いたい。

でも、現実はこう👇

  1. 上位が強い人だらけ(公式サイトや大企業の記事が多い)
  2. 記事が完成形(図や実例まであって、スキがない)
  3. だから 初心者がいきなり狙うと勝ちにくい

イメージとしては、「ラスボス級のキーワード」です。

まずはロングテールで力をつけて、あとで挑戦するのが正解。

2)ミドルキーワード

2つの言葉を組み合わせた「ふつうの検索」です(目安:月1000~1万以下)

ミドルの特徴はこれ👇

  1. 検索する人がそれなりに多い(ロングテールより多い)
  2. その分、ライバルもそれなりに多い(個人ブログも企業も混ざる)
  3. でも、ビッグほど地獄じゃない(戦える余地はある)

イメージで言うと、

  1. ロングテール=小学生向けテスト
  2. ミドル=高校入試
  3. ビッグ=東大入試

くらいの難易度感です。

初心者はまずロングテールで勝って、「いけそうなミドルから少しずつ」が現実的な戦略です。

3)ロングテールキーワード

ロングテールは、「長くて具体的な検索(=3語以上になりやすい)」です(目安:月1000回以下)

たとえば「ブログ」みたいな大きい言葉じゃなくて、

  1. ブログ キーワード 選び方 初心者
  2. ラッコキーワード 使い方 初心者

みたいに、悩みがハッキリしてる検索です。

ロングテールが、初心者に向いてる理由はこう👇

  1. ライバルが弱いことが多い
    → 強いサイトが狙いに来にくい
  2. 何を書けばいいか決まってる
    → 検索した人の悩みが具体的=記事が書きやすい
  3. ネタが無限にある
    → 「初心者」「やり方」「具体例」みたいに条件を足すだけで量産できる

だから初心者はまずロングテールから。

小さく勝って、自信と実績(上位表示)を積むのが一番ラクです。

よくある質問(FAQ)9個

ブログキーワードの選び方に関するよくある質問(FAQ)のまとめ画像

Q1. 初心者は「どのくらいの検索ボリューム」を狙えばいい?

目安は月10〜300です。まずはこの“勝ちやすいゾーン”で小さく当てて、検索流入を作りましょう。

いきなり大きいキーワードを狙うと、ずっと流入ゼロが続いて心が折れがちです。

先にロングテールで結果を出すと、挫折しにくくなります。

Q2. ボリュームが0のキーワードは全部捨てていい?

基本は捨ててOK。理由は、検索されないなら、書いても読まれないから。

ただし、例外があります👇

この2つに当てはまるなら、ボリューム0でも書く価値があります。

迷ったら「収益導線に必要か?」で判断すればOKです。

Q3. ラッコキーワード無料でもキーワード選定できる?

できます。無料登録だけでも、十分調べられます。

数字(検索ボリューム)まで見たくなったら、その月だけ課金して時短すればOKです。

Q4. 似たキーワード(言い換え)が多すぎて選べない

迷ったら、実際に検索して上位を見ればOKです。

  1. 上位の記事がほぼ同じ内容なら → 同じ検索意図(どっちで書いてもOK)
  2. その場合は 「自然で書きやすい方」を採用
  3. さらに迷うなら 「上位が弱い方(薄い・古い方・勝てそう)」を採用

要は、上位の内容=答え合わせです。

Q5. ロングテールって何語から何語まで?

ざっくり 3語以上がロングテールです。

ただ、何語までって明確な上限はありません(長いほど具体的になるだけ)

大事なのは語数じゃなくて、これ👇

  1. 検索意図が1つに絞れてるか
  2. 上位に勝てそうか(競合が弱いか)

つまり、「具体的で勝ちやすいならロングテール」くらいの感覚でOKです。

Q6. 競合が強いキーワードは絶対に書かない方がいい?

いいえ。書く価値はあります。

たとえば、次の2つは「強くても作っておくべき記事」です👇

  1. ブログに必要な柱記事(読者が必ず通る“基本”のページ)
  2. 収益につながる記事(おすすめ/比較/商標系など)
  3. LINEに誘導する記事(登録する理由・メリットを伝えるページ)

初心者は、その記事だけで上位を取ろうとしないのがコツ。

先にロングテールで集客して、内部リンクで“柱・収益・LINE”に流すと効いてきます。

Q7. 1記事にキーワードは何個入れるべき?

基本は 1記事=1メインキーワード でOKです(この記事はこの悩みを解決する)

関連語は、不自然に入れなくてOK。文章を書いていれば自然に入ります。

逆に「入れなきゃ」と詰め込むと、読みにくくなって逆効果になりやすいです。

Q8. どれくらいで検索順位は上がる?

早ければ 数日〜数週間、遅いと 数ヶ月かかります。

特に新規ドメインは、すぐ上がらないのが普通です。

だから最初は、ロングテールで“小さく当たり”を増やすのが近道。

1記事ずつ積み上げるほど、あとから全体が上がりやすくなります。

Q9. 上位表示されやすいキーワードってどうやって見つけるの?

やり方はシンプルで、実際に検索して「上位が弱いか」を見るだけです。

こんな状態ならチャンス👇

  1. Q&A(知恵袋みたいなページ)が多い
  2. 情報が古い記事ばかり
  3. 内容が薄い記事ばかり(結論・手順・具体例がない)

この状態でさらに、需要がある(サジェストに出る/ボリュームがある)なら当たり。

つまり 「需要はあるのに、まともな記事がない」キーワードが狙い目です。

まとめ:ロングテールから小さな勝ちを積み上げよう

ロングテールキーワードから小さな勝ちを積み上げる重要性のまとめ画像

初心者がキーワード選択でやることは5つです。

  1. 種キーワード(1〜2語)を決める(STEP1)
  2. ラッコキーワードでサジェストを大量取得(STEP2)
  3. 需要ゼロっぽいものを落とす(STEP3)
  4. 検索意図を一文にする(STEP4)
  5. 競合を見てGO/撤退を決める(STEP5)

最初からビッグキーワードを狙う必要はありません。

ロングテールで小さく勝って、検索流入を積み上げる。

これが初心者の最短ルートです。

そしてキーワードが決まったら、次は「記事を書く」だけ(ここから先は、作業を速くした人が勝ちます)

今日やること(キーワードをまとめて、記事を書くだけ状態を作る)

先にネタ(キーワード)を在庫化(ストック)します。

ポイントはシンプルで、1行=1キーワード(=1記事ネタ)にして、ロングテール(3語以上)をズラッと並べます。

たとえば、僕の場合こういう感じ👇

  1. WordPress ブログ 始め方
  2. ChatGPT ブログ 記事 作成
  3. プロラインフリー 始め方 連携
  4. プロラインフリー 料金 比較
  5. 朝活 継続 コツ

この形にしておくと、もう迷わないです。

今日は“どれを書くか”じゃなくて、“上から書くだけ”になります。

次にやること(ChatGPTでブログ記事を作る)

キーワードが決まったら、次は 「記事作成」 です。

ここが一番しんどい…と思いきや、やり方さえ決めれば作業になります。

僕は ChatGPTに“型”を渡して、30分で下書きを作るようにしてます。
(ゼロから悩む時間がなくなるので、継続がラク)

次の記事で、そのままコピペして使える最強プロンプトを置いておきます👇

キーワードの次はこれをやる
【コピペOK】ChatGPTでブログ記事を30分で作る方法|最強プロンプト付きのアイキャッチ画像
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それではまた!