ブログ画像はどこから手に入れる?無料・商用OK・表記不要サイト4選

こんにちは、さんパパです!

ブログの画像って、地味に悩みませんか?

  1. ブログの画像ってどこから拾えばいいの?(Google画像検索で取っていいのか不安…でも探し方が分からない)
  2. 無料素材って書いてあるけど、商用利用OK?表記いる?結局どれを使えば安全なの?
  3. 画像探しに時間が溶ける…。記事を書く時間が減って更新できない。最短ルートだけ教えて。

画像選びって、迷い出すと一生終わらないです。

なぜなら画像探しは、やろうと思えば無限に時間が溶けるから。

でも、ブログで稼ぐうえで大事なのは画像のオシャレさじゃなくて、記事の中身(読者の悩みを解決できるか)です。

画像は「読者のストレスを減らすための道具」、だからこそ、サクッと終わらせるのが正解。

この記事では、初心者でも迷わないように、

  1. ブログ画像の入手先(結論5択)
  2. 使ってOKな無料素材サイト(厳選)
  3. 拾い画の危険性・著作権の最低限
  4. 画像選びを爆速にする方法

を、サクッとまとめます。

画像で迷う時間を削って、記事執筆に戻りましょう。

さんパパ

この記事を書いた人

ブログ×LINEで「集客→販売→サポート」を自動化して、子供との時間を最優先に暮らしています。以前は毎日ブログを書いてアドセンス中心で稼いでいましたが、疲弊したので“仕組みで回る導線”に切り替え。メルマガを経て、2021年からLINE運用に一本化しました。これまで5年間で1500人以上の相談・サポートを担当。「商品はあるのに売れない」「集客が増えない」「個別対応で時間が消える」…このあたりが課題なら、解決の道筋を一緒に作れます→プロフィール詳細はこちら>

1分で理解:ブログ画像の入手方法と注意点(知らないとヤバい)

「1分で理解:ブログ画像の入手方法と注意点」という文字と、指示棒を持つ男性のイラスト

画像の入手方法は5つ

ブログ画像の入手先はこの5択です👇

  1. 素材サイトから見つける(最速・8割これでOK)
  2. 自分で撮影したものを使う(差別化・一次情報で強い)
  3. 画像ツールで作る(量産向き)
  4. AIで作る(被り回避・時短)
  5. 外注先に依頼する(時間を買う)

つまり、画像が欲しい場合は、「この中のどれか」から入手します。
※今回は素材サイトから見つける方法を解説します。

注意:ブログ画像は「拾い画」だと危ない(最低これだけ守る)

画像は文章よりもトラブルになりやすいです。

だから、ここだけは先に知っておくべきです👇

  1. 無料素材でも規約(ライセンス)は必ず確認
  2. 商用利用OKか
  3. クレジット表記が必要か
  4. 再配布や販売が禁止されてないか
  5. 人物・ロゴ・ブランドの扱い(素材によって例外がある)
  6. ネットに落ちてる画像(Google画像検索で出た画像等)は基本使わない

「商用利用OK」「クレジット表記不要」でも、ルールが変わることがあるので、規約は必ずチェック。

「知らなかった」は通用しないので、ここは手抜きしない方がいいです。

ブログ画像探しで迷うのは時間の無駄

これも最初に覚えておいてください。

画像選びにハマると、初心者はほぼ確実に詰みます。

理由は以下の通り👇

  1. 「もっとオシャレなのあるかも…」で永遠に探す
  2. 色味やテイストを揃えたくなって沼る
  3. 画像にこだわって、記事の更新が止まる

ぶっちゃけますが、ブログの収益は「文章の質×記事数」で伸びます。

つまり、画像にこだわったところで、たいした成果につながらないんです。

画像はあくまで「読みやすくするための道具」であることを忘れずに。

ブログ画像はどこから手に入れる?無料・商用OK・表記不要な画像サイト4つ

「ブログ画像はどこから手に入れる?無料・商用OKな画像サイト4つ」という文字と、指をさす男性のイラスト

ブログ画像を入手できる無料サイトは山ほどありますが、この記事では僕が実際に使ったことがあるものだけ紹介します。

※以下は「商用利用できることが多い」定番サイトです。ただし利用規約は変更されることがあるので、最終的には各サイトの規約を確認してください。(ここが一番大事)

まずはこれだけでOK👇(迷ったら順に見る)

  1. 写真AC(イラストAC、シルエットAC、デザインAC)
  2. O-DAN(オーダン)
  3. Pixabay(ピクサベイ)
  4. いらすとや

1. 写真AC(日本人のモデルや日常風景が豊富)

写真AC」は、「国内向けの写真素材」がそろう定番サイトです。

個人・商用問わず無料で使えて、クレジット表記やリンクも不要なので、ブログ運営と相性がいいです。

メリット

  • 商用利用OK・表記不要で使いやすい(ブログ/アフィリエイトでも使える)
  • 国内っぽい写真が多く、サービス紹介や生活系ジャンルで違和感が出にくい
  • 加工もOKなので、トリミングや文字入れで記事の雰囲気に合わせやすい

デメリット

  • 無料会員は制限あり(検索回数やダウンロード点数に上限、待ち時間など)
  • 再配布NG/ロゴ化NGなど、使い方の禁止事項がある
  • 素材を“主役”として商品化(Tシャツ等)する場合は、条件によって商品化ライセンスが必要になる

特に「日本の生活感がある写真(人物・日常・ビジネス系)」を探すときに便利です。
写真AC公式サイト

イラストやシルエット画像も入手できる

写真ACは「写真だけ」のサイトじゃなくて、姉妹サービスでイラストやシルエット素材もまとめて探せます。

  1. イラストAC:文字どおり、ブログに使えるイラスト素材が手に入る(説明の補助・注意喚起に強い)
  2. シルエットAC:人物・動物・建物などのシンプルなシルエット素材が手に入る(図解、比較、チェックリストの挿絵に便利)
  3. デザインAC:テンプレを編集するだけで、アイキャッチやバナーなどをサクッと作れる無料デザインツール(PC/スマホ対応)

AC系の素材は基本、クレジット表記不要・加工OK・商用利用も規約の範囲内でOKという扱いなので、ブログでも使いやすいです。

2. O-DAN(世界中の無料素材を横断検索)

O-DAN」は、世界中の無料写真素材サイトを横断検索できる“検索エンジン”です。

日本語で検索できて、40以上の有名ストックフォトサイトから一括で探せるので、画像探しの時間をかなり短縮できます。

メリット

  • 複数サイトをまとめて検索できるので、探す手間が激減する
  • 日本語検索OKなので、海外素材でもサクッと見つかる
  • ログインしなくても使える
  • 「商用利用可」の素材に絞って検索できる(※最終確認は遷移先で)

デメリット

  • O-DANは検索窓なだけなので、表記ルール・商用条件は“サイトごとに違う”(ここをサボると事故る)
  • 同じ画像が複数サイトに出たり、似た素材が並ぶので、選定で迷うと沼りやすい
  • 「商用利用可」でも、人物・ロゴ・商標が写っている素材は用途次第でリスクになる(念のため避けるのが無難)

O-DANは“画像を探す工程のショートカット”として使うのがおすすめ👇

  1. 良さそうな写真を見つけたら遷移先に移動
  2. 規約をチェック
  3. 問題なければダウンロード

O-DAN

3. Pixabay(圧倒的な素材数と安心のクオリティ)

Pixabay」は、写真・イラスト・ベクターなどの無料素材が大量にそろう定番サイトです。

ブログのアイキャッチや挿絵に使える素材が見つかりやすく、初心者でも扱いやすいのが特徴。

メリット

  • 無料で使える&ブログ向きの素材が多い(写真・イラスト・ベクターが揃う)
  • クレジット表記なしでもOK(ただし表記すると喜ばれる)
  • 加工OKなので、トリミング・文字入れ・色味調整で記事に馴染ませやすい

デメリット

  • 素材を“そのまま”販売・再配布はNG(デジタル/物理どちらも)。しかも規約上、単に「トリミング」「色変更」「リサイズ」程度だと“そのまま扱い”に近いと説明されています。
  • 画像内にロゴ・商標・ブランドが写っている場合、用途によっては商用利用が制限されます(特にグッズ販売などは注意)
  • 人物・建物・企業ロゴなどは、著作権とは別に肖像権・商標・財産権など追加の権利が絡むことがあり、最終的な確認責任は利用者側にあると明記されています。

ライセンス上は、原則として無料で利用できて、作者名のクレジット表記も必須ではない(表記は任意で“推奨”)というスタイルです。

一方で、利用条件の解釈が迷いやすい点もあるため、他サイトより厳しそうだと感じたら慎重に(規約を確認して)使うのが安全です。
Pixabay

4. いらすとや

いらすとや」は、「ほのぼの・可愛いテイスト」のイラストが大量にそろっている定番サイトです。

日常、仕事、家族、ネット用語っぽいネタまで幅広く、「この状況を説明したい」という場面でだいたい見つかります。

メリット

  • ほのぼのした雰囲気で、文章の堅さをやわらげられる
  • シーンが豊富で、画像探しの時間を短縮できる
  • 説明・注意・手順の補助に向いていて、記事の可読性が上がる

デメリット

  • 多くの人が使っているので、アイキャッチで使うと差別化しにくい
  • 画風が強いので、ジャンルによってはブログの世界観と合わないこともある

いらすとやは「説明をわかりやすくする万能ツール」ですが、被りやすいのも事実。

差別化したいなら、主役ではなく“補助(挿絵)”として使うとよいですね。
かわいいフリー素材集いらすとや

画像選びを短縮する方法2つ(僕のやり方を公開)

「画像選びを短縮する方法2つ:僕のやり方を公開」という文字と敬礼する男性のイラスト

ここをやるだけで、画像に悩む時間が消えます。

① 画像はまとめてダウンロードしてストックする

「記事を書きながら探す」から遅くなります。

先にまとめて集めておき、整理しておくのが正解。

僕はフォルダに分けてます👇

  1. ブログ
  2. お金
  3. QA
  4. アイデア
  5. ステップ(階段)
  6. 自由
  7. 家族
  8. 旅行

ポイントは「画像を見つける時間を別にすること」ですね。

記事を書く時はフォルダの中から、テーマにあった画像を選ぶだけです。

 ② 文字は型を決めて、内容だけ変える

画像に文字を入れると、かなり時間が溶けます。

なので、文字の“型(テンプレ)”を固定して、中身だけ差し替えるのが最短です。

  1. 【結論】〇〇のやり方
  2. 〇〇で失敗しない3ステップ
  3. 〇〇のコツ:初心者向け
  4. 〇〇はこれでOK(最短ルート)
  5. 〇〇の注意点まとめ
  6. 〇〇おすすめ5選(厳選)

「上記+一行で一言を入れる」みたいなルールにしておくと、文字入れもすぐに終わります👇

  1. 【結論】ブログ画像はここ!無料・商用OKだけ厳選
  2. 画像の入手先はこの5つ!迷ったら素材サイトでOK
  3. 拾い画はNG!!規約だけは必ず確認

このルールにしておくと、毎回「何書こう…」が消えるので、作成がラクになります。

ブログにフリー素材を使うときの注意点3つ

「ブログにフリー素材を使う注意点3つ」という文字と注意を促す男性のイラスト

フリー素材は便利ですが、規約を見ずに使うのが一番危ないです。

使う前に、最低この3つだけチェックしましょう。

注意点1. 商用利用OKか確認する

ブログがアフィリエイトや広告で収益化している場合、基本的に商用利用として扱われます。

そのため、利用規約に「商用利用OK」「営利利用OK」などの記載があるかを必ず確認しましょう。

商用利用とは、ざっくり言うと 素材を使ってお金(対価)を得ることです。

たとえば以下が該当します👇

  1. 広告収入(Google AdSense/アフィリエイト)を得ているブログに使う
  2. 画像をキーホルダー・Tシャツなどにして販売する
  3. 有料メルマガ・有料教材・有料コミュニティのページに使用する

無料素材でも「ブログ利用はOKだけど、グッズ販売はNG」など用途で条件が変わることがあります。

なので、使う前に商用利用がOKかどうかを利用規約でチェックしておくのが安全です。

注意点2. 画像を改変(加工)できるか確認する

フリー素材を使うときは、改変(加工)できるかどうかも必ず確認しましょう。

改変とは、画像を編集して手を加えることです。

たとえば、次のような作業はすべて「改変」にあたります👇

  1. 色の変更(色味調整・明るさ変更など)
  2. 切り取り(トリミング)
  3. ぼかしなどの特殊な編集
  4. 複数画像を組み合わせる(合成)
  5. 文字を追加する(アイキャッチ化)

ブログでは、トリミング・文字入れ・色味調整など加工する場面が多いです。

規約で「加工OK」か、逆に「改変禁止」「加工不可」になっていないかをチェックしておきましょう。

注意点3. クレジット表記(著作者名などの記載)が必要かを確認する

フリー素材を使うときは、クレジット表記(著作者名などの記載)が必要かも確認しましょう。

クレジット表記とは、画像やイラストの近く、もしくは記事内に「誰が作った素材か」を明記することです。

素材によっては、以下のような記載を求められる場合があります👇

  1. サイト名
  2. 写真家(作者)の名前
  3. 作品ページのURL(リンク設置)

「作者名の表記」「リンクの設置」が必要なサイトもあるので、表記の必要性の有無は利用規約でチェックしておくのが安全です。

もし表記が必要なら、記事末尾や画像下に“テンプレで固定”しておくと、書き忘れがなくなってミスが減ります。

よくある質問(FAQ)6個

「ブログ画像の入手方法:よくある質問(FAQ)」という文字とスマホを見て悩む男性のイラスト

Q1. 画像は1記事に何枚くらい必要?

目安は「アイキャッチ1枚+本文2〜5枚」

文字ばかりだと読者は疲れるので、画像は「休憩」と「理解補助」のために入れるイメージがちょうどいいです。

場所も固定しておくと悩む時間ゼロになります(「H2の下に入れる」とか)

Q2. 1記事あたりの画像にかける時間はどのくらい?

僕の目安は「10分以内」です。

それ以上かかるなら、画像に時間を使いすぎなイメージ。

仕組み化して短縮しましょう。

Q3. 画像が重くて表示が遅い…どうすればいい?

結論、アップ前に「サイズ変更 → 圧縮」が最優先です。

やること(これだけ)👇

  1. 横幅を必要なサイズまで縮める
    →目安:本文画像は横1200px前後、アイキャッチはテーマの推奨サイズに合わせる
  2. 圧縮する(画質を保ったまま軽くする)
    →目安:1枚 100〜200KBくらいに収まると快適

使えるツール👇

  1. 定番:Canva
    →画像サイズ変更+書き出しで調整しやすい(テンプレ運用とも相性◎)
  2. 初心者向け:バナー工房
    →とにかくシンプルで、圧縮・リサイズがサクッと終わる
  3. WordPressプラグイン:EWWW Image Optimizer
    →画像をアップすると自動で圧縮してくれるので、作業を仕組み化したい人向け

「作る人(Canva/バナー工房)」+「自動化する人(EWWW)」で分けると、画像が重い問題はほぼ解決します。

Q4. 画像は必ず入れないとダメ?

必須ではありません。

ただし、入れた方が読みやすくなる場面が多いので、僕は「必要なところだけ」入れます。

画像の役割はこの3つです👇

  1. 読者に「ここから話が変わる」と伝える(区切り)
  2. 難しい内容を視覚で補助する(理解を助ける)
  3. アイキャッチでクリック率を上げる(入口を作る)

そのため、画像を入れる基準はこう👇

  1. 長文が続いて読者が疲れそうなところ(休憩ポイント)
  2. 手順・比較など、文章だけだと伝わりにくいところ
  3. 見出し直後など、読み進めるための区切りが欲しいところ

読者ファーストの視点で、必要かどうかを判断しましょう。

Q5. 有料画像サイトは使うべき?

最初は無料で十分です。

次のどれかに当てはまるなら 有料を検討してOK(時間短縮になる)です。

有料に切り替えるべき基準👇

  1. 毎回「欲しい構図がない…」で画像探しに15分以上かかる
  2. 人物・ビジネス系などで、無料だとチープに見える(世界観が崩れる)
  3. 量産記事で、アイキャッチの品質を一定以上にしたい(統一感が欲しい)
  4. 記事制作を外注していて、素材探しの手間を減らしたい

無料で十分なケース👇

  1. 情報系記事で、画像は“区切り・休憩・補助”が目的
  2. アイキャッチはCanvaテンプレ固定で、背景はシンプルでOK
  3. 写真じゃなく、いらすとや・線画・シルエットで成立する

Q6. 画像の著作権が不安なとき、最短で安全確認する方法は?

「公式の利用規約ページ」だけ見ればOKです。

見るポイントはこの4つだけ👇

  1. 商用OK(アフィ・広告ブログも含むか)
  2. 加工OK(トリミング・文字入れOKか)
  3. 表記要否(作者名・リンクが必要か)
  4. 禁止事項(再配布/商品化/ロゴ化 など)

最短ルートはChatGPTに“公式ページを出させる”ことです。

自分で探すより早いし、確認漏れが減ります👇

  1. 「(サイト名)の画像はブログの収益化(広告/アフィ)に使える? 公式の利用規約ページURLを出して。上の4点(商用/加工/表記/禁止事項)を箇条書きで要約して」
  2. 「この規約文章を貼るので、ブログ利用でOKかNGか、NG例を3つで教えて」

最終的には、ChatGPTが出したURLの公式ページを自分の目で1回見る。

これが一番安全で速いです

まとめ:画像選びはサクッと終わらせて記事執筆に集中しよう

「まとめ:画像選びはサクッと終わらせて記事執筆に集中しよう」という文字とガッツポーズをする男性のイラスト

僕も初心者の頃は、画像にめちゃくちゃ時間を使ってました。

でも現実は、画像を頑張ってもアクセスは増えず、むしろ更新ペースを上げた方が成果が出たんですよね。

なので結論、画像に時間をかけすぎるのは微妙です。

稼いでる人は共通して「画像に時間を使いすぎない」

画像は10分で切り上げて、本文(読者の悩みを解決する部分)に時間を使うのが正解です。

  1. 画像は“オシャレ”より“読みやすさ”
  2. 迷ったら「素材サイト+テンプレ固定」
  3. 規約(商用OK / 加工OK / 表記要否)だけは最低確認

今日やること(これだけ)

  1. 画像サイトをブックマーク
  2. パソコンにフォルダを作る(ブログ、お金、QA、など)
  3. 規約を確認して画像をダウンロード→フォルダに区分けして保存
  4. 記事を書く→フォルダから選ぶ→文字入れ→圧縮→記事へ

シンプルに考えた方がサクサク進みます。

画像に時間を使ってる人は、上記を習慣化してまずは慣れましょう。

最後に役立つ記事を貼っておきます

  1. キーワード選定(まずここ)
    【完全初心者】ブログのキーワード選定のやり方|ラッコでOK【5ステップ】
  2. 記事を書く型(迷ったらここ)
    WordPressブログの記事の書き方|初心者はこの型でOK(投稿手順13ステップ)
    ブログのリード文(導入文)の書き方|例文3つコピペOK【NG例あり】
    ブログタイトルの付け方完全ガイド!ChatGPTで時短(テンプレ付き)
  3. 時短で量産(作業を軽くしたい人向け)
    【コピペOK】ChatGPTでブログ記事を30分で作る方法|最強プロンプト付き

それではまた!